遅刻や早退が増えた
しっかり寝たはずなのに疲れが取れない
最近仕事にミスが目立つ
取引先や顧客からの苦情が増えた
同僚との言い合いが増えた
会議中にお腹が痛くなる
朝の電車通勤でお腹が痛くなる
休日も仕事のことが頭から離れない
1つでも当てはまったら

あなたのメンタルバランスが

崩れているのかもしれません

経営者や管理職という立場になると、
会社の売上や利益を確保するという大きな責任を持ちます。
そして責任感があり優秀であるが故に、いつの間にか
メンタルバランスを崩し、パフォーマンスが落ち、
さらにメンタルに負荷がかかるという
負のループを繰り返す方は少なくありません。
メンタルを崩してしまうと、お酒やタバコ、ギャンブルなどで
ストレスを解消しようとしたり、身体が不調にもかかわらず
無理やり行動しようとしてさらに泥沼にはまる人もいます。
最悪の結果になる前に、できるだけ早く不調のサインに気づき、
正しい方法でケアしてあげる必要があるのです。
これらすべてが手に入るとしたら素晴らしい未来が
待っていると思いませんか?

今回、ご提供するプログラムではこれらを手に入れるための
お手伝いをさせていただきます。
当プログラムは全5時間程度の動画に
コンパクトにまとめられているため、
動画を見る時間は最小限にとどめることができます。
(動画1本あたり5~15分程度)

実践は隙間時間でも行うことができるため、
時間がない方でも少しずつ取り組むことが可能です。
価格:メンタルフィットネスプログラム(オンライン講座)
Aコース 期間:6ヶ月
59,800円(動画講義+メールサポート+ZOOMセッション45分x6回)
Bコース 期間:3ヶ月
29,800円(動画講義+メールサポート+電話セッション30分x3回)
Cコース
19,800円(動画講義のみ)

※全コース、動画の視聴期間は無制限です。

※販売表示価格は全て税込となります。

上記はすべてCコースに含まれる内容です。
このCコースを基本とし、AコースやBコースではトレーナーからのメールサポートや、ZOOMを使ったオンラインセッションを行います。

ひとりで続ける自信がない方や、学生時代から運動を久しくしていない方は自分のペースで行うためにもサポート付きのコースがお勧めです。

メンタルを自分で整えるというスキルは、今後このストレス社会において普遍的な価値のあるスキルになります。

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1985年生まれ。埼玉県出身。部活動のスポーツハラスメントがきっかけで、15歳でパニック障害になる。外出ができず、自傷行為(自分の腕を傷つける等)を行うような状態になるが、体を動かすことで自律神経が整い、パニック障害を克服。
健康を取り戻した後は、ジムのインストラクターとして社会復帰し、2014年にフィットネススタジオを開業。パニック障害歴10年、運動指導歴14年の経験から、過去に挫折した人の2回目の挑戦「セカンドフィットネス」をコンセプトに活動。
現在はクライアントへの運動指導やメンタルケアを中心に、スポーツ専門学校の講師、インストラクター養成、健康本・ダイエット本の執筆、YouTubeで動画配信なども行っている。
▼所有資格
  • 全米エクササイズ&トレーナー協会認定メンタルフィットネストレーナー
  • 加圧ジャパン認定 加圧スペシャルインストラクター
▼著書
  • ダイエットは目標設定が9割
  • やせ型から脱出 理想のカラダを手に入れるボディメイク術
  • ズボラでも健康体質になれる超お手軽健康習慣
  • ランニングマシンパーフェクトガイド
▼メディア
  • 日本テレビ「サンバリュ」ダイエットの専門家として出演
  • TOKYO FM「オン ザ プラネット」スポーツの専門家として出演
  • Yahoo!ニュース掲載
  • 東洋経済オンライン掲載
▼講師からのメッセージ
私が今なぜこうした活動をしているか少しだけお話しさせてください。
私は学生時代、ある競技で部員数120名を超える強豪校に所属し、体育会系の厳しい環境の中でスポーツをしてきました。

昨今、問題視されているような体罰・暴力指導も受け、結果としてパニック障害になり自傷行為(自分の腕を傷つけること)をしたこともあります。
そうなると学校内の人間関係だけでなく、外出するのも嫌になり、電車に乗るとお腹が痛くなるようにもなりました。

社会人になってからも会社に馴染めず、自分の思うように働けないストレスから、仕事中にパニック発作(動悸・息切れ・めまい・腹痛)を起こすこともありました。
「本当はもっとできるのに…」「こんなことで躓いている時間はない…」
自分自身を歯がゆく思うことはたくさんありましたが、行動しようと思っても、解決したくてもその正しい方法さえ知りませんでした。
しかしそんな私を救ってくれたのもまたスポーツでした。
メンタルケアを学んだ私は正しい方法でスポーツを活用することがいかにメンタルヘルス向上に寄与するか、自らで体感することができました。

私はこれを仕事にして、たくさんの人にも実感してほしいと思うようになったのです。自分の体験、そしてかかわってきた方達の体験、感想を通して、スポーツがメンタルを改善する効果を確信しています。
メンタル不調に運動がキク、そんなことわかっている!
最近では運動とメンタルの関連性も大分巷にも浸透してきたため、「メンタルが崩れたら運動がいいなんてことはわかっているんだ」というお声をいただくこともあります。

しかし誰かに悩みを相談しても、「健康のために運動しましょう」とありきたりなことを言われるだけで、実際に行動しようとしても具体的に何をすればわからないという人も多いのが実状です。
中にはプロの中にも根性や気合いがメンタルと思っている方がおり、本当の意味でのメンタルケアはもっと緻密で、その人の生活習慣やメンタルダメージの程度などにより、それぞれ組み立てて行く必要があるのです。
余り時間が無いし、仕事以外で出かける気にもならない大抵メンタルを壊される方は責任がある仕事をされており、忙しく優秀な方が多いものです。

そして自分に対する期待も高いため、それにそぐわないパフォーマンスをしていると、あまり外にも出たくなくなる気持ちもあるはずです。
そんな方のために今回、オンラインで学ぶことができるメンタルフィットネスプログラムを開発しました。

このプログラムはすべて自宅学習(eラーニング)で学ぶことができます。
3ヶ月から6ヶ月という期間で仕事をしながらステップバイステップで現状をよくしていくことができます。

最後にお伝えしたいことがあります。
私は医師ではありません。しかし、実際に「パニック障害経験者」の立場から伝えているので、知識ではなく実体験として、医師よりも実際メンタル不調で体験するつらさを知っています。
メンタルの不調は感覚も大切であるため、知識だけではどうにもならない部分もあります。

例えば医師に相談しても冷たい対応を受けて、
「私の気持ちをわかってくれない」と思っているメンタル疾患者もいます。
同じ悩みを抱えている人だからこそわかることがあります。
私のサポートの中では、そうしたご相談や情報共有にも時間を使っていきたいと思っています。

私と似た職業にパーソナルトレーナー、メンタルコーチ、カウンセラーといった方々がいます。メンタル不調になる方の中にはもともと学ぶ意欲が高い方が多いため、こうした専門家に相談された経験がある方も少なくないはずです。

しかし、体育会系のパーソナルトレーナーが教える“メンタル”は、気合いや根性などを意味していて、根拠のないことが多いです。逆にメンタルコーチやカウンセラーは、心の専門家であり、一つのオプションとして「運動」を勧めはするものの、具体的な運動指導はできません。

私はメンタルフィットネストレーナーという資格を所有しており、心のケアに必要な運動をその人の段階に合わせて指導することができます。
当プログラムはできるだけ幅広い人が実践できる内容にしていますが、
本当にパーソナルな内容を希望される方は、ぜひサポート付きのプランをご利用いただければと存じます。

ぜひ当プログラムに関心のある方は下記からお問い合わせください。

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