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短期ダイエットに成功した芸能人を見かけなくなった理由

2018.02.23 (金)

広告などで契約しているスポーツジムからすると、ダイエットに成功した芸能人がテレビに出れば出るほど自社の宣伝になります。しかし、短期 続きを読む»

居場所がない。ジムで「毒」と呼ばれていた私が成功できた理由

2018.02.22 (木)

「居場所がない」と感じていた20代。私は15歳でパニック障害という精神疾患を患いました。もともと人付き合いが苦手で、社会人になって 続きを読む»

ダイエットの比較。痩せる人と痩せない人の違いとは

2018.02.21 (水)

ダイエットに挑戦してやせる人とやせない人は何が違うのか。フィットネス業界で10年以上活動し、パーソナルトレーナーとしても年間100 続きを読む»

腸を整える「腸活」とは。お腹の不調に悩む女性600人の調査結果

2018.02.20 (火)

お腹の不調に悩む女性の間で、腸を整える「腸活」というのが話題となっています。2018年2年19日(月)の日経MJでは、腸活をテーマ 続きを読む»

ジムの不安を解消する方法を「羽生選手のプーさん」から学ぼう

2018.02.19 (月)

ジムに通うのが不安に感じた経験はないでしょうか。「スポーツクラブってどんな場所かわからない」「マシンの使い方がよくわからない」「自 続きを読む»

セカンドフィットネスとは?

スポーツクラブにはたくさんの会員がいますが、誰とも会話をすることなく一人で黙々と運動している人も多いです。大勢の中で孤独感を感じると、トレーニングのモチベーションが上がりません。

そしてジムに通っているからといって、全ての人がトレーナーの指導を受けているわけではありません。トレーニングの設備が整っていても、何をすればいいかわからない・正しくできているのかわからないという状態になります。

その結果、ジムに入会してから数ヶ月後には足が遠のき、 会費だけ払う幽霊会員になります。そしてそのままフェードアウトしてしまうのがジムに通ってもうまくいかない人に多いケースです。

セカンドフィットネスでは、そのようなジムで一度挫折したあなたの「2回目の挑戦」を専門トレーナーが二人三脚でサポートします。

ジムで挫折したあなたの2回目の挑戦を支える専門家

私はサッカー部の厳しい練習や人間関係がきっかけで、15歳でパニック障害になりました。人が多い環境で動悸や息切れなどの「パニック発作」が起きたり、電車内や美容院などの身動きがとれない状況で腹痛になる「過敏性腸症候群」になりました。

また同じように発作が起きるのではないかという予期不安や広場恐怖から、外出できない日や、思うように仕事ができない時期が10年近く続きました。

そんな私を変えてくれたのが「加圧トレーニング」と「酵素」との出会いです。体のコンディションを整えてからは社会復帰をし、電車に乗って外出できるようになりました。現在は体型コンプレックスもなくなり、自分に自信が持てるようになりました。

スポーツジムに通っているのは運動が得意な人や社交的な人ばかりではありません。当スタジオでは、体型コンプレックスにお悩みの方、レッスン中に具合が悪くなってしまう方、人が多い環境が苦手という方でも、安心して長く続けられるフィットネスライフをお届けします。

セカンドフィットネスメニュー

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